上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  •   --, -- --:--
ジャクソンホールで、各国の金融のトップ達と話し合いをしてみたい、コロモ子です。



調布にあるこちらでは、イエレンには会えませんが、美味しいビールと美味しいお料理には出会えます。

<ナンとか焼き肉風>



<海老のパスタ>



<タコライス>



<🍄キノコと🐔チキンのアヒージョ>



<フィッシュ&チップス>


<🍔ハンバーガー>



店内は本物のバイクやゴンドラ(スキー場に有るような)まで配された、楽しい雰囲気。

混みあう一階を抜けて、階段を上がった二階の、落ち着く席にはキャンドルが。

移転前の小さなお店にはなん十回も行きましたが、こちらの街道沿いに拡張してからは初めて訪れましたが、相変わらずの人気でした。


なんというか、まぁ、ジャンクな感じなのですが、私は好き、😋美味しいと思うわ、こういうの。

簡単!4ステップでふるさと納税


ふるさと納税を活用して、美味しく楽しい団らんを!









関連ランキング:ビアバー | 調布駅布田駅


スポンサーサイト
静岡県藤枝市、朝からラーメン屋が営業しているんだとか。

バイパスに乗って、静岡市から走っていきましたよ~。
私、ラーメン食べたくないんですけどね。

散々道に迷ったのでマルナカには10時頃到着。
🅿駐車場は豊富なのが、さすが藤枝です。
朝から行列していて、三組目でした。

前に並んでいた地元の常連さんが、藤枝の独特のアクセントを利かせた説明をしてくれました。
本日はこれでも混んでいない方だという情報を得たり、甘口という呼び方を学んだりして待つこと数十分。

食券を買い、相席で座り、更に待つこと十分、いよいよ朝ラーメンです。

~藤枝市の不思議文化、朝ラーメンはマルナカから始まりました。
マルナカ1919創業、中華そば店
「温かい並、おかわりで、冷やし」~

と、ホームページに掲載されている通り、お代わりを頼む人が多かったです。



<大好きな卵ちゃんをオプションで♥>

見たままの味でヘルシー、美味しゅうございました。

🍜🍥

前日の夜は静岡市内で、ラーメン ABE’sへ。

市内で人気ランキング一位ですね、凄いわ。

近所なので歩いていきました、暗い中。
危ないから、と老親が蛍光のリストバンドを貸してくれて、なんだか泣けてきました(つω-`。)

静岡では遅い時間だからか、お盆だからか知りませんが、店内にはお客さんが2人程。
食券を購入して、おとなしく待つと運ばれてきたのは丸鶏ラーメン。



鶏の風味がよ〰く出ていて、大変美味しゅうございました。

🐔


翌日朝、上り電車で東京に戻る際に訪れたのは熱海のわんたんや。

灼熱の中、行列しています!
こちらは主人のおすすめのお店で、学生時代に知ってから、熱海に来ると必ず並んで食べているとのことで、わたくしは今回初参戦です。




店先には雨傘が用意してあり、日傘として使ってください、と書いてありました。

ほんと、ラーメンに並んで熱中症とか、恥ずかし過ぎる〰😆


"冷やしわんたん" とは珍しいわ、とそれをオーダー。

あ、私はラーメンは体に良くないと信じているので、本当は全然食べたくないんですよ、しつこいですが。

こちらのわんたんは、その名の通り、わんたんのみ、麺無しです。



海老タイプではなく、肉わんたんでした。
異常な人気店ですが、隣の洋食屋さんも有名らしいですね。

そもそも並ぶのが本当に苦手な私にとっては、一時間以上も炎天下で、わんたんのために並んだ事は、一生の思い出になりましたわ。


さてさて、すっかり元気がなくなってしまった両親には、
今日からはじめる認知症対策のアシスト!

【篠原菊紀教授監修 いきいき脳楽エイジング】
を勧めなくては。


認知症防止に効果が認められる、簡単なトレーニングのDVDです。

体操やクイズ、音楽の要素も取り入れた、篠原教授プロデュース!

パソコンに入れる所から説明しないとね、うちの場合は。


最近、物忘れが激しい私も使った方が良いかしら…










関連ランキング:ラーメン | 来宮駅熱海駅



オールデイダイニング オリガミで、王道のパーコーメン以外にも食べてきたコロモ子です。

東京生まれなのに、"オリガミのことを知らない"、と言い張る主人に、ご馳走するためわざわざ出かけました。



予算の都合で 「パーコーメンだけね」
 ときつく言い聞かせたにも関わらず、「ナポリタンも食べたい」

まぁ、いいでしょう。
えっ?ビールも頼むの? 
聞いてないよ~(´;ω;`)

<定番、パーコーメン>


薬味が多くて楽しい💃


<ナポリタンスパゲティー>


お上品ですね。


<入り口のディスプレイで見て、とっても食べたくなって思わず冷麺>


こちらも薬味が豊富。温泉卵も蓋付の薬味入れに隠れてます。
カニ、エビを始めとして、鶏肉、ゴーヤなどのお野菜、わかめなどの栄養価豊富な具材のバラエティーも素晴らしい❗


「小さい頃、おじいちゃまに連れられてよく来たわぁ、、、」などどいう思い出もない私たちですが、リニューアルしたモダンな店内で、ノスタルジックな気分で、美味しくいただきました。

オリガミでビールもいいですが、家で毎日飲みたいお酒はこちら。




記念日でなくとも、お得な予約は一休の記念日レストランで。


素敵なランチ代はこちらから捻出してみては?





今日からはじめる認知症対策のアシスト!

【篠原菊紀教授監修 いきいき脳楽エイジング】







関連ランキング:ラウンジ | 溜池山王駅国会議事堂前駅赤坂見附駅


岐阜城も行きましたよ。

二日目の朝は、旅館での朝食と温泉でスタートのコロモコです。



岐阜城公園へは、宿泊していた旅館からは徒歩圏ですので、車は置いたままチェックアウト。

まずは、川原町屋" title="川原町屋">川原町屋で作戦会議。
飲み物にフードが付いてくる、というアノ有名な名古屋朝食を体験!




余りの居心地の良さに長居してしまい、お茶か~ら~のトマトカレー。




そもそも主人と現地待ち合わせの旅行です。

スーツやらPCやら、沢山の荷物のマネージメントが大変。
岐阜駅で待ち合わせて旅館に泊り、岐阜羽島から新幹線で静岡へ向かう旅のお話しです。

岐阜城は金華山の上、ロープウェイに乗って向かいます。




歴代城主の数奇な運命物語はまた別の機会に。
ともかく、豊富な資料が展示させていますので、見応えは十分。
織田信長コスプレのボランティアガイドさんもスタンバイしてます。

ハイキング気分で登山できましたよ。

車を取りに戻ってから、鵜飼の里へ。
地図を頼りに鵜匠の家を訪ね歩きます。




鵜匠の生活は常に鵜と一緒。
「入っていいよ」
と言われたので、ガラス戸を開けて、鵜に接近♥




ところで、鵜が捕まえて、吐かせられた鮎ですが、少ないので市場には出回らないそうです。
ある鵜匠経営の旅館が買い上げているので、そちらでは供されるそうな。

鵜がくちばしで挟んだ痕が有るのが特徴の、天然鮎。
特別に見せてもらいました!



(冷凍の鮎、キズがわかりますか?)


その後は鵜飼ミュージアムへ。



鵜好きな私にはとても楽しく、勉強になる場所でした。
先にミュージアムに行ってから、本物の鵜飼見物をした方が、より良く鵜飼の知識が身に付くかもしれません。



新幹線に乗ったら、名古屋駅ホームの有名な立ち食いうどん屋、名代きしめん 住よし JR名古屋駅3・4番ホーム店" title="住よし">住よしへ。

<名古屋コーチンきしめん>
(写真は、行きの下りホームの同店で食べた"きしめん")




静岡に着いてからの夜は、ナンバーワンとの評判のABE’sへ。

<丸鶏ラーメン>



翌日は、朝ラーメンで知られる、藤枝に行かなくちゃならないからね、お休みなさい。



関連ランキング:ラーメン | 長沼駅柚木駅(静岡鉄道)東静岡駅


長良川温泉 十八楼で、鵜飼い見物を楽しんできたコロモコです。



松尾芭蕉がその名を付けた、由緒ある温泉旅館です。




夕方の一時、ガイドさんに連れられて、町家が並ぶ、河原町の散策。
歴史ある佇まいの町並みを団扇片手にそぞろ歩き。





川沿いの宿は、船着き場に直結していて、スリッパを履いたままロビーを抜けて集合場所へ。

各々の船に乗る前に、オプションで、鵜匠の説明を聞くことができます。




おびただしい数の観光客を乗せた小舟は(20人位乗ったのが、30艘は有ったわ)、上流へと漕ぎ出してすぐに停泊。
お重に入ったお弁当と、予め注文しておいたお酒が供されます。




長良川にはトイレ船もスタンバイ。
川岸まで板が通してあるので、濡れずに水洗トイレを利用できます。




暗くなるといよいよ鵜飼がスタート。
鵜匠の乗った鵜舟が五艘、ホーホーと掛け声を掛けながら、物凄いスピードで通りすぎるのを、何百人もの人々が見守ります。

最後は全部の舟が集まって、浅瀬に鮎を追い込む "総絡み" でクライマックスを向かえます。




鵜飼はテンポが思ったよりも早いのと、遠くなのでよ~く👀目を凝らさないと見えませんが、漁火の迫力や、鵜匠の掛け声を間近にすると、迫力がありました。

織田信長が居を構えていた岐阜城から、眼下に拡がる長良川での、優雅なおもてなし。

当時は、河原の平たい石を漁火で焼いて熱し、鵜飼が採った鮎を焼いて、客人をもてなしたとか、ワイルドだろぅ⁉

古代エジプトの壁画にも、鳥に紐を付け漁をする様子が描かれているというから、恐るべし伝統漁法ですね。

宿に戻ると、温泉♨です。
鉄分を多く含んだ茶色く濁ったらお湯は薬効が高そう…♥

岐阜県産の薬草を使用したお風呂など、なかなかのバリエーションが楽しめました。

お風呂の後は、サイズ別に揃えられた浴衣を着て、ホテルの地下にあるバーで、夜食と十八楼オリジナル古酒を堪能し、おやすみなさ~い🌃




寿命が一年の鮎は、香魚とも呼ばれ、その香りが魅力。
天然物は貴重で、その爽やかな香りがくせになるんだとか。
味はアッサリ、割とパサパサなイメージですが、オイル漬けなら美味しくいただけますね!








今日からはじめる認知症対策のアシスト!

【篠原菊紀教授監修 いきいき脳楽エイジング】


WHAT'S NEW?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。